
ロシアのビーチにトーストゥ(乾杯)!
ウラジオストクの浜辺では、ロシア美女たちが短い夏を満喫するためビーチで真っ白な肌を惜し気もなくこんがり焼いてます\(^o^)/
焼けた肌がオシャレとのことで、そのためパラソルも見かけません。
まさにこんがりトースト(^_^)
at Амурский залив beach in Vladivostok, Russia
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場所:
アムール湾、スポーツ岬公園、スポルチヴナヤ・ガヴァニ(Спортивная Гавани)
住所:
Batareynaya Ulitsa, Vladivostok, Primorskiy kray, Российская Федерация(ロシア連邦、Russian Federation)
地図
備考:
極東ロシア人の世界遺産級の真っ白な美しい肌を羨ましく思うのは、まさに黄色い肌の日本人の無い物ねだりで、同様に日焼けしている肌を羨ましく思うロシア美女たち。
わざわざ日焼けしている様に見せるファンデーションを塗っている人もいます。
それにしても極東ロシアの夏は日が長く、夕食後も日が沈んで無く不思議な感覚にとらわれます。
ちなみに夜21時でも子供も遊ぶこんな感じ。

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アムール湾に沈む夕陽(21:15)


北半球の夏なので陽が長いのはもちろんですが、さらにウラジオストクは日本より西側に位置しているのに時刻が1時間早く進んでいるというのも大きいと思います。
初めは飛行機で西側に飛んで来たのに、なんで1時間進んでいるの?と不思議でしたが、極東ロシアは日本のさらに東側まで延びてアラスカの手前までロシアの国土があることを考えれば、それも致し方ないのかと納得できます。
なので、極東ロシア時間の朝7時を過ぎても薄暗く街は眠っております。
国土が東西方向に横長の国には良くあることで、マレーシアのクアラルンプールでも同じように朝は遅いですね。
ウラジオストクの朝は短く夜は長い。
夜が長いと自然と酒量が増えるウラジオストク。
男性の平均寿命が50歳と短いのは、酒量と関係があることは否定できない。
おかげでウラジオストクの街中は、男性の姿が少なく女性が多い。
男性旅行者としては嬉しい街だ(*^^*)
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